もしかして、本当についてるんじゃないの。
ちょっと。
高校生同士がセックスしてる漫画は成人コーナーで販売。
そんな感じ。
元の投稿が採り上げられたのは、違う文脈だろうけどねw
気付いた上での書き込みなら野暮でごめん。
地方は、自分で出版社を創ろうとする人間がほんの1人も居なかったのだろうか。
自分で出版社を創ろうとおもったら上京してから創る。
他の出版社や作家も皆東京に住んでいてその方が格段に商売がしやすいんだから当たり前。
その地方向けの出版物に特化するなら別だけど(タウン誌の出版社はその地元の企業が多いね)漫画でそれは無いわな。
地方出身の漫画家も多いよ。デビューしてから上京する人も居るしデビュー前から上京する人も居る。その方が仕事しやすいから。
で、人口が全く違う東京と札幌を比べる意味は?
有名Pも当然参加できず
有名人が来なければ盛り上がらないのは当たり前じゃないの?
本当に監視カメラついてない?
たまについてるような気がするんだけど。
そういう重要なことを他人に尋ねるような甘ったれだから舐められて規制されんだよw
自分の居場所くらい自分で作れよw
マスコミが煽る新党の動き
ttp://tamtam.livedoor.biz/archives/51364983.html
テレビは、本当に罪づくりだ。渡辺喜美議員が離党したときに、フジテレビのデレクタ―と話をした。僕が「今、渡辺喜美議員をテレビに出して、煽って、離党したらテレビには出さないでしょう」と言うと、「その通り」と答えた。自民党にいて、自民党の批判をするからテレビは面白いから出すのだ。
これがテレビの本質です。
過去にもそうでした。例えば、柿澤弘治議員もテレビで「離党する」と発言して、その後、離党した。
政治家は、大臣の時は、周りをマスコミが常に囲み、騒がれた。しかし、現在、野党になって無役となればマスコミは寄ってこない。
マスコミで取り上げられるには、自民党批判が一番だ。それで、総裁を批判し、離党をほのめかす。これがマスコミと政治家の関係だ。
今、大事なことは、民主党が国民から完全に見放されている状態であり、自民党が一致結束することだ。そして、政権構想会議で決め、見直された新綱領を党運営や政策に具体的に移し、それを行動で示すことである。
いつも藁人形を叩いて言い気分にひたっている人乙
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/水木しげる
あまりの貧乏さに、訪れた税務署員は「こんなに収入が少ないワケがないでしょう?」と疑ったが、水木は「われわれの生活が、キサマらにわかるか!」と怒って追い返した。この時代に描かれた『貸本版・悪魔くん』の「この間違っている世の中を倒して、革命を起こす」という過激な思想は、当時の水木の「懸命に働いても貧乏が続く」、自身の生活の悲しみと憤りから発している
田中真紀子議員、鳩山政権を「政治ごっこ」と酷評 「小沢さんが総理をやればいい」とも
ttp://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-2570.html
17 ビーカー(東京都) [] Date:2010/03/13(土) 17:25:01.06 ID:6dFZC7ab Be:
こんなババァ当選させて東大とハーバード卒で医師免許と司法試験合格した
新潟で一番頭良い人落選させた新潟の人って馬鹿だよね。
108 インク(catv?) [] Date:2010/03/13(土) 20:13:34.66 ID:r7Syf2tZ Be:
?17
米山さんが長岡駅前で演説してると、田中真紀子が遮るように大声で演説を始めた
しかも自分の話でなく、麻生さんと米山さんの人格否定
老害どもは田中に拍手
知り合いの老夫婦いわく、「角栄さんは新潟の英雄。お嬢さんも応援する」
休日の昼間、駅前、米山さんの演説を聞いている市民は誰一人いなかった…
いつものコピペ君と同じフォーマットでコピペをしたら、ちょうどご本家がコピペ爆撃を始めた。
わたしがまぜたのはどれでしょう?
ttp://d.hatena.ne.jp/nakamurabashi/20100316/1268714062
そんで最後に。世界中にあまねく存在する「あなた」たちへ。
それでも子供は、汚いものや醜いものを見ようとするよ。人間が、この世界が、総体としてどんなかたちをしているのか、子供たちは知りたがる。
ttp://twitter.com/tanakahiromichi/status/10549615842
先日放送された某局の某「報道風」番組、事前に「ネットゲームを紹介したい」的な取材申し込みあったが胡散臭かったので取材拒否って正解。案の定事前に言ってたことと全然違うネガティブな内容。奴ら何がしたいんだろうか?
ttps://twitter.com/tfti/status/10506249849
規制推進派は負けがない。何度でもこの条例を審議に提案できる。しかし反対派は一度可決されたらそれっきりで負け。
ttp://twitter.com/SekoHiroshige/status/10558183535
原口大臣が総務委員会に遅刻。予算委員会に続き2度目、官房長官が議長に再発防止を誓ったばかりの遅刻のため、今日の委員会は流会になりました。質問用意してたのに残念。
【鳩山日誌】14日
ttp://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100315/plc1003150324003-n1.htm
同ホテル内のレストラン「ピーター」で民主党の植松恵美子、川崎稔両参院議員らと食事。
能率と効率の違い
ttp://www.soubunshu.com/article/112989846.html
職人という言葉には総じて良いイメージがあります。「職人肌の人」と言えば、まじめに一つのことに対してコツコツと追求する人のことですから、私もそういう人が好きです。特に最近の中国人には「眼高手低」(望みは高いが、実行力がない)のような人が多いので余計に職人への偏愛が高まります。
しかし、世の中の理屈には絶対的なものが存在しないのです。日本人が好む職人魂が日本の産業をよくしてきたと考える私にはショッキングな話を耳にしました。あのトヨタ式の導入の第一人者である若松義人さんの話です。
先日、久しぶりに若松義人さんとランチしながら雑談しました。なんと彼は「トヨタは職人に頼らない。誰でも作れるようにするのがトヨタの強みだ」と言い切ったのです。
そういえばそうです。トヨタ自動車が世界のトップメーカーになっている現在、その従業員も工場も市場も殆ど日本以外にあります。名実共に日本発のグローバル企業で日本の誇りですが、日本の職人に頼ったら今日はあり得ないのです。
反対に衰退の一途を辿っているGMは職人に頼っているそうです。単一の車を生産する工場が多く、その工場の中で単一の作業に特化した工員も多いそうです。結局良い時はいいのですが、変化が必要な時には対応が遅れてしまいます。
トヨタの工場では同じ生産ラインでも様々な車を生産することができます。また工員はなるべく多数の工程と作業を経験するように経営側が促しています。市場の変化に柔軟に対応できるようになるだけではなく、工員達が常に頭を使い、飽きないようにする工夫でもあるそうです。
「職人」はなぜいけないか。この質問を若松さんにぶつけたたら面白い答えが返ってきました。「職人は能率を求めるが、経営は効率を求める」と。
私のような外国人がもちろん、多くの日本人も「能率」と「効率」の区別ははっきり付かないと思います。若松さんは「能率は職人の能力で部分最適化であるが、効率は経営の能力で全体最適化だ」と言い切りました。
若松さんが紹介してくださった広州トヨタの事例が面白いと思いました。広州トヨタの従業員の平均年齢は23歳です。当然皆、経験の浅い従業員ですが、生産ラインの直行率(完成車の合格率)は98%に達しているそうです。なんと日本の工場でも96%にしかいかないので広州トヨタは世界一の品質に到達していることになります。ちなみに倒産寸前のGMの直行率は60%台です。
トヨタの改善についても知らない人はいませんが、どうもその改善の中身についてはかなり各企業が勝手に解釈しているようです。社員が自由に集まりそれぞれ自分の改善を自慢する会社が多いと思いますが、トヨタの改善は作業の改善ではなく「標準」の改善だそうです。
トヨタ式においてはどんな作業にも必ず標準があり、どんな社員も必ずその標準に沿って仕事をするのです。改善とはその標準への改善であり、標準が変わった以上、誰が作業してもその標準を保証しなければなりません。作業毎、工程毎の標準が保証される仕組みがあるから、最終的な直行率が自然に保証されるのです。
日本語の「標準」はなんとなく「マニュアル」、「不変」というイメージがありますが、若松さんの話を聞くとトヨタの標準とは時間軸において常に変化するものだと気付きます。
「営業、総務、サービス業など生産現場以外の経営においては標準化への理解と取り込みはもっと遅れている。開発、生産と営業が連携して標準化と改善を進めないと企業の競争力がますます落ちる」と若松さんは警告しています。
陳さんのWorld view
ttp://blog.livedoor.jp/fgejtocfk4fk5j23dk5/
日本経済がなぜ評価されないのかというと、公表されている情報が透明で、まじめすぎる日本に投資するということは、イコールサプライズが存在しないということであり、他人をだまくらかしてババを引かせて売り抜けるということができないからだ。要するに、中国は不道徳経済であるがゆえに、全世界の金融関係者の投資の対象足りえているのである。
ttp://www.microsoft.com/japan/athome/magazine/ucontents/inno/011/presenter/default.aspx
「捨てること」をきちんと決めずに、ただ「優先順位」とかに逃げると、結局は「全てをやる」ことになり、最終的には「何も成し遂げられず」に終わる。意思決定とは、つまりはそういうことだ。
じゃあ漫画のヒロインに対して「ま○こなめたい」と思う気持ちは、どこでなら発表してもいいんだろう。元増田の言う「公の場」は、検索にひっかかるような全てのサイトやブログと2chってとこか。ロックしてないTwitterもダメなんだろうな。つまり男オタも腐と同様の対策をとれという感じ?
日本では「労働」が「労道」になっている。
ttp://kusoshigoto.blog121.fc2.com/blog-entry-345.html
完全に宗教でしょ日本人の労働信仰って。最終的に見捨てられるのが信者(弱者)なところも一緒。トップはそもそもその信仰なんかしてすらいないし。
ttp://blog.livedoor.jp/nob_kodera/archives/2487793.html
・漫画家 里中満智子氏
有害図書問題というのは、10年15年ぐらいで議論が繰り返される。特にマンガはたたかれやすいが、みな覚悟をもって書いている。
たたかれると出版がやりにくくなるのは事実。みんなに見ていただきたいという理由から、本来やりたかった表現をあきらめる若い作家もいる。
子どものために、平和のためにというと、みんないろんなことw悪気なくやれてしまう。もちろん子どもを守ることは大人の使命であるが、この世に存在しない画像まで被害者扱いされてしまうことには、おかしさを感じる。
正義感にあふれた人からすれば、そういうものを見せないのがいいというが、そのことは否定しない。なぜならば、それが自由というものだからである。意見を述べるのは自由であり、こうして私が意見を述べることもまた、自由である。
しかい自分の正義が、社会の正義と思い込むところが問題だ。かつて日本には、表現が阻害された時代がある。ある一部の人が正しいと思うものだけが認められたことがある。表現規制は、社会のもろさにつながっていく。
何を規制すべきかは、慎重に考える必要がある。表現規制の危機を感じとっていく必要がある。表現者はある覚悟をして作品を描いており、それを選ぶのは読者であるべきだ。
東京に出版社が集まっている。したがってこれは東京都だけでの問題ではない。
さらに言うならば、今回の改正に小説がふくまれないのはどういうことか。石原慎太郎氏の「太陽の季節」は、かつての若者に大きな影響を与えた。今、若者に
大きな影響を与えるものとはなにか。変な闇ができないように、政治家に頑張って欲しい。
ttp://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid798.html#sequel
同ルポの中で山本は、日本人→クジラ殺し→悪人→日本品ボイコット→日本人排撃、という考えや現象がアメリカで起こっており、同じ捕鯨国のロシアに対してはこんな風当たりがないことをあげ、アメリカに来てみて確かにクジラ問題はレイシズムの一表現だと感じた、と述べている。
「子供手当」、条件によっては年間3億円以上もらえる家庭も
ttp://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1267107700/l50
俺が何が一番カチンと来たかって言うとな。
田村議員質疑打ち切りで強行採決やらかしただろ?
その時田村が言ったんだ。
「まだ質疑中なのに何で強行するんだ!まだ質疑してんだ!」
納得の行くはずがない田村がずっと問題点を挙げて抗議してたら
委員長なんて言ったと思う?
「ハハハ、まだ言ってるよ。」
ニタニタ笑いながら田村を小馬鹿にしたんだ。
これが自民が強行採決した時に非難してた奴らのやる事か?
自民ですら後味悪く逃げ去ってただけで相手を馬鹿にしたい笑いもしなかったぞ。
民主党はとことん他人事だなオイ。
東京は日本の国土のうち極わずかしか占めないんだよねえ。
地方は、自分で出版社を創ろうとする人間がほんの1人も居なかったのだろうか。
不思議だねえ。
昨年やの秋や今年の3月9日に、東京では初音ミクのライブが行われたわけだ。11人の有名Pも参加して会場は熱気ムンムンで大成功に終わった。
一方、雪まつりの時に札幌で行われたライブでは、有名Pも当然参加できず、(一部をのぞき)観客はガン見だった・・・これは、最近放映された、札幌テレビかどこかのミク特集で確認できる。著作権的にまずいからあえて動画へのリンクは貼らないけど、知りたい人はどうにかして検索するとよし。
どうあがいても、地方は、モノの楽しみ方を分かってない。
サブカルに対する一番の敵は、地方なのかも知れない。