どうぞどうぞ。
陰湿な検索なんかしてないですぐに離婚してください。
なんで女って悪くなった家庭環境を改善する努力をしないの?
横からだけど、結果が本当に全く同じなら、評価も全く同じであるべきだな。
というか元ネタは、受験に努力したか、就活に努力したかという努力のポイントの差の話だから、入社という結果が同じなら、同じなんじゃね?
ですよねー
ニュースでモンペアぶりを見てるとお母様方の熱心な子育てが伺えます。
それこそ逆だろ。苦手なことを克服することを賞賛してどうするんだよ。そういうのは得意な人間や元々能力のある人間がらくらくやってればいいんだ。
聞きかじりの知識程度でこんなことを言うのもあれかもしれないけれど…。
その状態に不都合があるともし感じるのであれば、専門家の手助けを借りた方がいいと思う。
生理的な嫌悪感というのは自分ではどうにもできないし。
原因というのも、おそらく自分で探ることのできる表層思考ではみつけられないと思う。
医者やカウンセラーにも得意分野はあるだろうし、合う合わないもあるから
この人だ!って人に出会うのは大変だって聞いた。
だけど変わりたいと思う気持ちがあるなら、気長にそういう人を探してみるのもいいかもしれない。
親身になって理解しようとしてくれる人もきっといると思う。
でも専門家ではなくても…理解してよりそってくれる人に出会えたらいいですね。
女がいないと子供も育てられないくせに何を言う。
努力って言い方を変えよう。
同じ結果が出る人にしても、
前のその人の能力や状況が低いところからそこまで上り詰めた人の方が良いと言ってる。
これならわかるか?
大半は男に寄生しないと生きていけないからでしょ。
使い方じゃなくて書き方がわからないって、なんか新鮮な意見。
そんな風に思う人もいるんだね。面白い。
自分的には増田もTwitterも書き方に大差はないや。
本を読むのは好きだけど、自分で小説を書くのは書き方わかんなからやらない。
みたいな感覚なのかな。
そういう人として基本的な事わかって言ってたのね。
認めて認めてが多かったからわかってない人と見誤ってしまったよ。
余計な事言ったね、すまんね。
そういう基本的な事がわかってるのなら、
後は人と触れ合う機会を増やせばいつかは良い人とめぐり合う可能性も高くなるとおもうよ。
そこだけだと思う。
女は怒りや憎しみを忘れずに全部貯め込むからね。
そのストックが臨界点を超えると相転移が起こって死んでほしくなるんじゃない?
離婚すると生活が不安定になるからしないんでしょ。これは当たり前。
だから、それが望ましくないって言ってんだろうが。
一回だけで良いから人の書いた事位読もうな
この言葉、そのまま返すぞ。
てめえが、読め!
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20100310ASDK1000610032010.html
日経新聞社説。
弁護士の増員に強く反対している立場の宇都宮先生が当選したのに対して批判的である。
地方の割のよくない仕事が多い弁護士が,経済的基盤が揺らぐのを案じて,宇都宮票となった,と。
そのような地方の弁護士に対して,「司法を身近なものにするには弁護士の大幅増員が必要不可欠」とした上で,
今回の選択を「高い収入を失いたくない特権的職業集団のエゴ」と断じている。
だが,ちょっと待って欲しい。
そんなエゴでここまでの票が集まるはずがない。
この票は,私たち新人弁護士の怨嗟の声ではないか。
「司法改革」の1つの柱として新司法試験制度が始まり,ロースクールがなければ司法試験すら受験できなくなった。
実務家教員を集めるためにだろうか,ロースクールの学費は非常に高く(高いところでは年間200万円にも登る),奨学金を借りている者が多い。一度で受かればいいが,受験に失敗すれば,それだけのコストがかかる。
司法試験に合格した後の司法修習中には,今までは準公務員として給与が出ていたが,合格者が増えたことで,次の期の修習生からは貸与制となった。貸与額は年間約300万円である。
その司法修習も,従前は2年間だったものが,1年半,1年4ヶ月と徐々に短くなり,今ではたったの1年しか期間がない。
そのような状況で,裁判員裁判が始まるなど,制度が大きく変わりつつある実務経験を積まねばならない。
後述するように,就職活動が熾烈を極める中,1年間でこれだけのことを身につけろという方が無理な話である。
よく言われる新人弁護士の質の低下というのは構造的な問題に過ぎない。
そして,弁護士として世に出る前には,さらに就職難が待ち受けている。
「ボスと1回酒を飲んだら就職が決まった」というような牧歌的な就職活動はとうに姿を消し,エントリーシートを書いて法律事務所を訪問して,というリクルートが定着した。
それまで出していなかった司法試験の成績が通知されるようになり,司法試験の成績とロースクールの格で品定めをされる。「お祈りメール」が来ればいい方で,選にもれても返事のない事務所も多い。
そのような就活事情の中,就職が決まらず,やむなく軒弁や即独を選んだ仲間もいる。事務所のスペースは借りられるが一切給与は支払われないいわゆる軒弁。弁護士登録後即独立,いわゆる「即独」。
こうして,相当程度のの新人弁護士が,数百万円単位の借金を抱え,不安定な収入状況で生き抜かなければならない状況にある。さながら多重債務者である。
なにしろ,私もそのような借金を抱えて,氷河期と言われる就職難を乗り越え,ようやく弁護士として歩み出したばかりだ。
この日経新聞の記者(平均年収1295万円)は,私たち新人弁護士の置かれている状況を知っているのだろうか。
法曹人口を増やすのは,1.司法過疎地域の解消と2.経済界への弁護士の参画という目的であった。
就職難であふれた人員が地方に就職し,司法過疎は徐々に改善に向かっている。
(もっとも,司法過疎については,日弁連が10年来取り組んでいることもあり,司法試験合格者が1000人になったころから徐々に解消しつつはあった。)
ゼロワン地域以外でも地方への就職は進み,現在では,新司法試験合格者の会員が既存の会員の数を上回る単位会もあると聞く。
経済界への弁護士の参画,特にインハウスローヤーの増員は遅々として進んでいない。
日弁連の弁護士検索で,事務所に(株式会社)と入っている弁護士を調べると,359人の弁護士が引っかかる。
このうち,新司法試験制度が始まった頃の登録番号である36000番台以降の弁護士は155人。
正確な統計ではないが,新司法試験が始まって約5000人の弁護士が増えて,約150人しか企業が弁護士を受け入れていないということになる。3%。
新司法試験が始まって3年で150人ということは1年に50人。そのために,合格者を3000人にすると言っていたのだとしたら,お笑いぐさである。
経済界の肝いりで始まったロースクール制度だったはずなのに,このていたらくである。
そうすると,ここまで法曹人口を増やす必要があったのか不明である。
よくロースクール制度は詐欺だ,などと主張する受験生がいるが,法曹人口増加論ももっと検証されるべきではないか。
そもそも,弁護士は,司法研修所での研修を終えたからといって一人前になるわけではない。
イソ弁というOJTシステムがあったからこそ,今までの質を保ってこれた。それが,OJTの窓口である各法律事務所では増加した法曹人口を吸収できていない。
そのような現状があるのに,弁護士をさらに増やせばいいんだという論には賛成しかねる。
これまで見てきたように,現状では,法曹人口増加論のすべての負担が,若手弁護士に押しつけられている。
私は,投票に当たり,以上のようなことを考えた。友人とも積極的に議論を交わした。
私は,司法改革の1人の被害者として,新たな被害者を出さないためにも,法曹人口について削減すると強く主張する宇都宮候補に1票を投じたものである。
断じて,「高い収入を失いたくない特権的職業集団のエゴ」に動かされて投票されたものではない。
以下ソース
日経新聞の年収 http://www.ganvaru.com/cat_12/ent_8.html
ロースクールの学費 http://laws.shikakuseek.com/expenses.html
司法過疎が改善しつつあること http://www.nichibenren.or.jp/ja/special_theme/data/zero_one_graph.pdf
日弁連の弁護士検索(ビル名等に株式会社と入力する) http://www.nichibenren.or.jp/bar_search/index.cgi
増田は昔から釣られることを良しとする風潮があったが。
だいたい自分自身、増田で書くことの9割は嘘だから、他人が本当のことを書いていると考えたこともない。
旦那 嫌い
旦那 死ねばいいのに
旦那 むかつく
まあ、今更ですがgoogleのあれですよね。
しかし、これを見てると何で結婚したのか甚だ疑問ですよ。
死ねばいいとか思うくらいなら離婚すればいいのに、
そもそも、何で結婚したんでしょう。
私自身は旦那の事が大好きなのでこの感覚はわからない。
わかろうとも思わないけど。
や、結果が一緒なら努力はないほうが望ましいだろ。
こんなしょぼいエサでこんだけ釣れれば十分入れ食いって意味
最近の増田はマジ釣り師のパラダイス状態
結果は最低ラインでその上努力があると望ましいって言ってるんだよ。わかる?
入れ食いと言えるほど食いつかれてもないだろ
入れ食いにもほどがあるだろ
まったくもって同感。
っていうか、知人レベルの知り合いに友達だよねなんて言われたら困惑する。
大人だからその場では合わせるけどさ。
そりゃ余裕があるかないかの違いでしょ。
人間余裕があれば優しくなれるし、余裕がなければイライラする。
でも、別にそれって金銭的なものに限らないし。
貧乏人でも幸せだと優しいし、金持ちでも不幸だとイライラしてる。
普通を蔑むべきではない。
日本人の鑑だな。
少年A・・・少年アムロ・・・・少年アシベ・・・
と想像が広がったところで思った。
少年アシベの最終回ってどんなっだったっけ?
http://anond.hatelabo.jp/20100311125802
少年(A)は「チームプレイ」がどんな風に成り立っているのか理解していないのですから、リーダーの言うことには時には無条件で従わなければならないのだと身体に覚えさせるためには重要な教育だったと思います。残念ながら、軍隊でしか通用しないやり方ですが。
関係上の一番の問題は少年(A)が納得するようなやり方で元増田(B)が指示することが出来ないという部分にありそうです。
少年(A)が理解できるような言い方で、「チームで動くということはどういうことか」を指導してくれる人を探して差し向け、いくつかの経験を積ませれば、自ら戻ってきて謝罪してくるでしょう。少年(A)が抜けた穴はイタイでしょうが、辛抱して彼が成長して帰ってくるのを待つしかないように思えます。帰ってきて謝罪してきたら、一発軽く殴ってやって、それですべての迷惑を帳消しにしてやるくらいの度量が必要と思われます。